2018年2月15日 木曜日

細川編集長の徒然想
 
「たまゆら」コラム
 
 
・そうそう。
きのうは嬉しい報告が 2
子どもたちからありました。
 
ひとつは
小学校一年生の長男が
夏休みに書いた「家庭の作文」が
刈谷市のコンクールで
佳作を取ったということ。
 
もうひとつは
小学校四年生の長女が
夏休みに書いた「家庭の作文」が
刈谷市のコンクールで
入選したこと。
 
ふたりとも
「将来の夢」について
書いたんだけど
まさか賞をいただけたとはね。
ふたりとも立派でした。
 
「表現する」ということに
少しでも将来の自信に
なってくれたらいいなと思う。
 
ふたりの作文は
ぼくも少し手伝って
あげたんだけど
そのとき教えてあげたのは
3つのこと。
 
 
ひとつは
「亀の甲羅大作戦」。
 
 
ふたつめは
「感情をかく」。
 
 
みっつめは
「おもしろくかく」。
 
 
書き上げたふたりの作文は
先生に提出する前に
ちゃんとコピーをして
保管しました。
 
意外と子どもの頃に書いた作文
って、なくしちゃうからね。
 
 
 
 
今日も「たまゆら」コラムに
来てくれてありがとうございます。
 
「たまゆら」コラムは
日々浮かんでは消えるもの。
でもその中でずっと残るもの。
そんな心の中に存在する
ゆらめく言葉をほぼ毎日綴ります。
出会ってくれてありがとう。
 
 
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